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今日は夕方から晴れ
真っ赤に染まる太陽が見える今日この頃。
6月30日、今日で今年の半分は終わった。
刻の流れは早い。そして年をとるのも早い

今日、急に転勤が決まった上司からプレゼントを貰いました
ネクタイピン3個。

ネクタイを付ける職場ではないため、飾って下さいとのこと。
(勝手に解釈)

貴重な関西的なネクタイピンありがとうございました
大切に飾ります。



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2週連続日曜日は雨だ
最近の週末の天気はあかんな

本日、東急田園都市線上りの急行電車に乗っていると、
溝の口駅を過ぎるとトロトロ運転

高津駅通ー過
あ、高津駅が綺麗になっている。

そんなわけで、高津駅上りホームがいよいよ完成したようです。
これで、溝の口駅がら二子玉川駅の複々線工事に関係する
高津駅と二子新地駅のホームは完成したみたい。

これに伴い、複々線が完成した時の外側線を走っていたため、
トロトロ運転だったわけです。

でも二子新地駅を過ぎて、橋の上から加速したのにはびびった
勝手にイメージソングはZUN氏の「神さびた古戦場 」



ここからが本番
でも表題の高津といえば、南海高野線で走っていた、1002F
高津ラッピングが思い出される。
広告主は高津理容美容専門学校であった。

現在はminapitaラッピングです。(2008年5月現在)

南海高野線 新今宮駅にて


拡大版


そのラッピング車のことを「たかつ」と読んでしまって
恥をかいてしまった暗い過去があるわけです
正しくは「Kozu」




本当の本当の本番はここから。

南海高野線の1000系といえば、
「1001F 6両編成」仙一
「1002F 6両編成」minapita
「1032F 2両編成」

以上の3本が活躍している。

1032Fは単独では動けないため、どちらか(1001Fか1002F)
と連結して使用される。

最近は1001Fと1002Fが1032Fをめぐって
熾烈な争いをしているらしい。

南海電鉄の中の人も大変だなぁ(感心)


1002F+1032F
今年5月に撮影した写真
この時1001Fは6両編成で運転されている


以上、あほっ子こうやでした。
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東急電鉄のニュースリリースを見ていると、今年は
7月から「伊豆のなつ号」が運転されるようだ

今でも伊豆塗装の8614Fがあるやねんと1人ツッコミ(爆)

2006年と同様に、運転開始直後の土曜日に、二子玉川駅と中央林間駅間
の車内と長津田駅でイベントを行うとのこと。

今年も昨日現在、伊豆塗装である8614Fにシールがはられると
予想される。

ちなみに冬になっても伊豆色の塗装は剥がされることはなかった。
シールは2006年12月ころにはがされている。

それにしても冬に伊豆夏(8614F)を久喜駅で見ると
本当に寒かったデス

また、塗装がはがれていた時期もあったが、きれいに直された。

果たして8614Fはこのまま伊豆夏塗装で廃車になるのか?



2006年のイベント対象列車「伊豆のなつ号」
2006年7月1日 つくし野駅にて



2006年の秋の東武のイベントには伊豆夏が展示された



冬にはふさわしくない雪の中の伊豆夏
2008年2月 たまプラーザ駅にて



今年の2月頃には塗装が一部はがれていた
その後、またきれいになった
(はがれていた部分は水色の左側)



2005年の7月には東横線で8007Fを使用して
同じようなイベントを臨時電車を出して行われた
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表題の通り、2008年6月27日に東急5116Fがデビューしました。

初日は36K運用(午前運用)に入って長津田駅と清澄白河駅間を
一往復しました。
今日現在、5116Fが運用に入ることに伴い6ドア車込みの車輛の運用増は
ないようです。6ドア車になると予想された今日の20K運用は8620Fでした。
よって6ドア車込みの車輛に予備ができることとなります。

ちなみに5116Fは○Kではなく、初めから東武乗り入れに対応している
と思われます。


6月28日 写真の追加。


営業を開始した東急5116F たまプラーザ駅にて



上の写真の拡大版



5016F側


おまけ 

6月27日の北越谷行の準急には5115Fが入っていました


北越谷行の5115F



上の写真の拡大版
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青葉台駅(上り)

上りホーム端から上り列車を撮影。
午前遅い時間帯が順光。
レンズは35mm換算300mm以上必要。


8両編成だとあまり迫力がない。



青葉台駅の最大の特徴はホーム全体が建物で
覆われているため、雪の日でも撮影できる。
但し、風が強い場合は雨や雪がレンズに入る可能性もあるので注意。

後、太陽が低い時期は青葉台スクエアの影が出来るので
あまりオススメしない。

東急田園都市線 撮影地まとめはこちら
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まとめ

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