スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
line

花火2

今日、会社の仕事を終えて、風呂に入って夕食を食べ終わった後、
パソコンのキーをたたいていると、


ドンー


と鈍い音がかすかに聞こえてきた。

そしてカーテンコールのカーテンをあけると、
花火が夜空を明るくしていた


おー平日に花火大会とは、田舎は違いますな
ちなみに、周りに高い建物がなく、住んでいるのは4階なので、
花火の打ち上げ地点までほとんど障害物がない、
花火を見るには最高の場所であった。


それで、部屋を暗くして「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」
を低音量で流し、花火が上がっている方向の窓を見つめていた。

クーラーが効いた部屋で、座りながら花火を見るのは邪道だと
自分でも思いますが、お酒を呑まなくても気分は最高です

花火といえば、写真と似ていると思う。
花火が上がっているのは一瞬で、写真のシャッターチャンスも一瞬。
花火と写真は何か深い共通点がありそうです。


最近の花火はハート型や色々と凝った花火が夜空を舞っていて、
見る人を飽きさせない工夫がされているみたいだ。



隣町の花火の運営委員会の人へ
花火ごちそうさまでした
来年も平日にお願いします。

関連記事
スポンサーサイト
line
line
まとめ

line
最新記事
line
検索フォーム
line
カテゴリ
line
最新コメント
line
リンク
line
ランキング
line
RSSリンクの表示
line
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

line
解析2
line
解析
line
解析3
line
広告
line
sub_line
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。