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大井川鉄道井川駅と寸又峡温泉に行ってきました(概略)

そんなわけで9月13日と14日の3連休の2日で
大井川鉄道井川駅と寸又峡に行ってきました。

詳細は今後分けて書いていく予定です。

今回は概略ということで、ご了承下さい。


9月13日
朝始発電車に乗って新横浜に行って
新横浜6時ちょうど発の「ひかり393号」で静岡駅へ

昔は静岡駅に停車する「ひかり号」が新横浜駅に停車しなかったため
静岡駅に7時半前に着くことができなかったが、今は6時42分に着く。
一語で言うと早い大事なことなのでもう一度言うと早い




そして静岡駅から金谷駅へはJR東海313系2500番台が担当
313系2500番台はオールロングシートでイスは比較的やわらかいが
置き換え前の113系のクロスシート(ボックスシート)と比較してやはり残念。

JR東海313系2500番台



それで大井川鉄道(大井川鐵道)の金谷駅に着くと
止まっていた電車は南海電鉄の神車、南海21000系であった。


大井川鉄道金谷駅

きたー(以下略)

何回も大井川鉄道に乗っているが、一発目が南海21000系は初めてだ。
幸先の良いスタートとなった。


神車な南海21000系 金谷駅にて

そして途中下車して川辺から撮影をして千頭駅に行って、
そこからバスに乗って寸又峡温泉に行って、
吊り橋を渡ったりしてその日は終えた。

バスは超満員で補助席に座る人もいました。
混雑時は千頭駅で到着したSLの撮影を長くやっていると
席が補助席になりますのでご注意下さい。

また、寸又峡温泉までの道が山道のため片側車線の場所が
あって、大変な道のりでした。
バスの運転手もたいへんそうです。

問題の温泉は「寸又峡美女づくりの湯」とよばれ、
ぬるぬるしたお湯な個性あふれる温泉です。
まだの方はいつか是非。
行って損はないです


9月14日
この日は寸又峡温泉からバスで奥泉駅に行ってそこから
井川線で井川駅に行って折り返して千頭駅に行って、
途中下車しながら、大井川鉄道を撮影して帰宅した。

ちなみに井川線下り始発に連絡する寸又峡温泉発8時40分
発のバスはすごく混みますので、心配な方は早めに
バス停に行くことをオススメします。

この日は3台で運行しました。

終点の井川駅付近は土砂崩れのため、ほとんどの人は
乗ってきた列車で折り返したようです。
井川駅付近は特に何もない。
でも井川駅は静岡市葵区となるギャップがまたいい
井川駅の隣の閑蔵駅を除いては川根本町となる。

詳しくは後日書きますのでお待ちを。

おしまい

10月2日追加
詳細に書いた日記はこちらです。
題名をクリックしてください。
題名がリンクとなります。

撮影note 2008年9月13日 大井川鉄道SL編

撮影note 2008年9月13日 大井川鉄道一般車編

大井川鉄道井川線に乗車してきました(前編)

大井川鉄道井川線に乗車してきました(後編)

撮影note 2008年9月14日 大井川鉄道編

秘境駅な大井川鉄道尾盛駅

寸又峡と寸又峡温泉温泉に行ってきました





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