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秩父鉄道元東急8500系は羽生駅で東急8500系と再会できるか

今巷の話題をさらっている、改造中の東急8500系の動向ですが、
以下の理由で東急8500系の再就職先は秩父鉄道の可能性が
高いと思われます。

・先頭車に「3」の文字(3両編成)
・秩父鉄道の元国鉄101系(秩父鉄道1000系 3両編成)の塗装が
リバイバルカラーになった
・20メートル車が乗り入れ可能
・各別サイトさまやブログさまの写真



「3」の字が見える元東急8500系の売却されると推測される車両



ここでは東急8500系が秩父鉄道に売却されたと仮定して
お話します。

100%決まったわけではなく、公式には発表されてはいません
のであくまでも推測です。

秩父鉄道は埼玉県の三峰口から羽生を結ぶ電化されている
路線で、途中JR上越新幹線、高崎線が通る熊谷駅を通ります。

また、SL(SLパレオエクスプレス)も走っている有名な私鉄です。

そこで、秩父鉄道に売却された元東急8500系が、
別の東急8500系と再会できるかというお話です。

そこで考えられるのが、羽生駅で、東武伊勢崎線と秩父鉄道の
ホームが平行に並んでいる。

現在、東急田園都市線、東京メトロ半蔵門線が東武伊勢崎線に
直通している区間は、久喜駅までであるが、館林駅(群馬県)までは
10両編成が乗り入れできることや、館林駅が改良工事を
行っていることも考えると、将来は半蔵門線は館林駅まで
伸びる可能性があります。

もしも将来館林駅まで東急車が乗り入れしたら、
羽生駅で元東急8500系の秩父鉄道の車両と
東急8500系が再会できる可能性があります。


まだ、秩父鉄道に東急8500系が売却されることも、
半蔵門線が館林駅まで伸びる話も公式には発表されておらず、
推測の域ですが、このような異国の地「埼玉県」の端で
素敵な素敵な東急車の再会があることを期待している
私は考えすぎ(妄想しすぎ)でしょうか。
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