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夜麻みゆき「トリフィルファンタジア」十と四番目のお話を読んでみた

「人形」登場な「トリフィルファンタジア」十と四番目のお話。

この日記は夜麻みゆき先生の「トリフィルファンタジア」
十と四番目のお話の感想となります。

ご了承の上お読みください。







「人形」が出るお話ということで今回久々に
キーボードの手が動き始めました。

十と四番目に出てくる人形がなんとなく、好きな物と
なっている「わらにんぎょう」に見えてしまう私は、
もはや目が逝かれているとしかいえない模様です。

それで591・592ページの縛られた人形がなんとなく、
エンジェが人形を「ごっすんくぎー」している
ようにしか見えない私は、へそが曲がっている
としか思えない。あー重症。


さてお話は、へそが曲がっている私としては、
泣けて感動したという感じで、
人形がエンジェの何かを変えるきっかけを作った、
という先生らしさがにじみ出ている不思議なお話です。

それでこの人形動きが爽快!
この人形に萌えた(ウソ)

おしまい。
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