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水間鉄道 6月からPiTaPa導入へ

水間鉄道に6月1日からいよいよPiTaPa導入、
全列車ワンマン運転実施へ


元東急7000系が活躍する大阪の水間鉄道にPiTaPa
導入され、全列車でワンマン運転が実施されることが発表
されました。

これまでは車掌が乗務していて、日中両端の貝塚駅と水間駅
以外の途中駅で乗車した場合は車掌から切符を買うシステム
でしたが、6月1日からはPiTaPaを使用するか整理券方式の
ワンマン運転となります。

また、コミュニティバスを除くバス路線でもPiTaPa使用できるようになります。

水間鉄道リリースはこちら(PDF)
http://www.suitetsu.com/info/pitapa/img/20090514pitapa.pdf


鉄道総合サイト鉄道コムはこちら(わかりやすい)
http://www.tetsudo.com/news/347/


PiTaPaは(ポストペイ)後払いシステムを使用していて、水間鉄道
では月に1,600円以上(大人)使用した場合には割引される
とのことです。PiTaPaと相互乗り入れをしている「ICOCA」も6月から
使用できます。

2008年12月末に水間鉄道を訪れたときには、
すでに車内にカードリーダーが取り付けられていて、
もうすぐPiTaPaが使用できるようになるのかなと思って
いましたが、6月からPiTaPa導入、ワンマン運転開始となりました。


水間鉄道で活躍する元東急7000系の水間鉄道1000系


すでにカードリーダーは車内に設置されています
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