夜麻みゆき先生「Kanon Texte」(カノン テクスト)を読んでみた

夜麻みゆき先生の数年ぶりの新作、しかも
読みきりっということで 「WARD」024号を
買って読んでみました。

発売日は16日で忘れていなかったのが奇跡的な話。
読んでいる最中に足がつったという、久々の作品で
神経が高ぶった模様。 →運動不足かそれとも……

以下感想。
表紙のページに満月と三日月があるのは……
まさかあの例の世界?

今回萌えるキャラは通称03で決定!!→おい。

出版会社が一迅社ということで「不思議の環〜RIDDLE〜」の
話に近いような気が…、P661作中のお手玉が「RIDDLE」の4環の
浅葱を思い出させる感じがした。

ただのマンガではなく、読み終わった時なにかを
感じさせるのが先生の作品でしたが、今回は歴史の
可能性ということでしょうか。
やはり先生らしさは健在でした。

書いてゆこうと思う→続きがあると信じたい。
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